内藤三重子さんのこと
内藤三重子さんのこと
村椿 菜文


内藤三重子さんのお家のお嫁さんが書いた、内藤三重子さんのコト・・
内藤三重子さんは、以前にも日記に書いたかもですが、『私の部屋』の創刊号で知って、ずっとその生活スタイルや手作りなど、大好な人です。


『私の部屋』がなくなってから、お見かけすることも無かったのですが、数年前に、ボーンフリーワークスで開かれたグループ展で偶然、写真のお家を発見して、内藤三重子さんの作品だと知って、嬉しかったものでした。
高校生の私に多大なる影響を与えた『私の部屋』ですが、イラストとちょっとした生活のアイディアが書き込まれた織り込みのカレンダーや、写真付きのエッセイのページなどの内藤三重子さんのコーナーから影響されて、ペンキを塗ったり、大工道具コーナーで工具箱を見つけてバッグ代わりに使ったり・・・なんて言うか、ラフに気楽に物作りをする、決まりに捕われずに材料を様々な所から見つける・・・そんな手作りのルーツを教わったような気がします。
お嫁さんとして身近に接している村椿さんの文章は、冬・春・夏・秋と大きく4つに分けられたなかに、日々の中でふと気がついた様々なシーンを小さなテーマに分けられていて、とても読みやすく、内藤三重子さんの生活を私も一緒に傍で見ているような親近感がありました。
思い立ったらすぐに作る、そして、作っているうちに、次の作りたいものを思いついて、気が急いて一気に仕上げてしまう・・なので、最後はちょっと雑だったりして・・・なんていうところも、大らかで暖かい内藤さんの作品とダブって嬉しかったです。
”「死ぬ前の日まで 種をまき続ける人でいたい」」
これが、彼女の目指す人生”
と、最初のページに書いてありました。
生き生きと、物作りや人生を楽しむ内藤三重子さんは、やはり今でも私の憧れの人です。

北欧の道具と暮らしたい。―ていねいに暮らす
北欧の道具と暮らしたい。―ていねいに暮らす
主婦と生活社


『北欧の道具と暮らしたい。』(美しい部屋別冊/主婦と生活社)

1:ふだんの暮らしが見えるもの
2:現地の暮らしをのぞいてみたら
3:北欧デザインに魅せられて

1では、
「トラム」の店主
「カナカナ」店主
「ユキ・パリスコレクション」オーナー
「sofa design store」店主
の4人の方のお宅や雑貨が紹介されていて、どのお宅も、暖かな雰囲気で北欧のものが使われていて、素敵です。
2では、デンマークの人のお宅が紹介されています。
3では北欧のデザインに魅せられた人々のお家が雑貨と共に紹介されています。
その他、私の北欧と題したエッセイと写真。
特に、「捨てられない紙モノ」というタイトルの井上由季子さんのページの写真は、西村玲子さんも素敵な美術館よ・・とおっしゃる「ルイジアナ美術館」のお砂糖の袋など、ホントに素敵な紙ものが並べられていて、ため息ものです。
++++++++++++

さて、最近の若い人に一番人気と言っても良いんでは無いかと思われるのが北欧ですが、その昔・・私が結婚した頃、第一次(か二次か・・知らないけれど・・)北欧ブームだったような気がします。
イケアなどの白木の家具やマリメッコのシンプルで大胆なデザインのテキスタイル・・全てが新鮮でしたが、だいたい、障子や襖に囲まれて育った私達世代なんだから、洋風なものは全てが初めての出会い続きだったのでした。
で、数年間続いた北欧ブームはいつしか過ぎて、順番はどうだったか忘れたけれども、松本民芸家具やら白い家具やら黒い家具、ハイテク・・そしてカントリー・・と、様々なインテリアスタイルのブームに気移りしつつ、今、私が一番気になるのが、古い家具と古い普通の日本家屋の暮らし・・って、生まれ育った昔に帰ったよう・・
なので、昔と同じような、シンプルなだけの北欧デザインは、私にはモダン過ぎてちょっと心が動かないナァ・・なんて思っていたのでしたが、今日見つけたこの『北欧の道具と暮らしたい。』は、日本の古いものと、北欧のものが、イイカンジに混ざりあって、生活感がありながら、素敵な暮らしの様子が感じられて、とても気に入りました。
日々の生活で使われるもののデザインが素敵であれば、人々の生活も心地よく、素敵なものになる・・・いい加減なものを作らないことが大事なんだな・・とは、思いますが、デザインが先に立ち過ぎても、どうも馴染めない・・
どこか「可愛い」っていう、息抜きみたいなものが加わっているのが好きなんだなァ・・と、思いました。
表紙の雑貨が並べられたリネンの、洗濯された清潔さと共に、ちょっとシワがよったユルさ・・その辺りが、とても今な雰囲気なんだな・・

オランダ・ホームスタイル
オランダ・ホームスタイル
エディシォン・ドゥ・パリ


オランダ・ホームスタイル 
Holland home style
エディシォン・ドゥ・パリ編
アシェット婦人画報社
オランダの様々な家庭のインテリアが写真で紹介されています。
このシリーズは、「パリのキッチンスタイル」「パリの子供部屋」「パリのおもてなし」など、どれも可愛くて素敵なお部屋や雑貨が載っていて、ついつい買ってしまっているのですが、今回も魅力的でした。
オランダって言うと、つい、風車とかチューリップとか・・素朴な民俗調を思い浮かべるンですが、北欧にも負けない現代的なデザインと、私の好きな、ハッキリした赤や黄色などの色使い、そして、甘過ぎない古いもの・・こんなに素敵だとは思いませんでした。
例えば・・
白い壁に白木の床、モダンでコンパクトなキッチン、アンティーク風なテーブル、二つシンメトリーに並べられた、でも可愛い色合いのお陰でモダン過ぎないシンプルな電気スタンド・・
無機質なテーブルに並べられた、キッチュな色合いのテーブルウエア・・
モダンな椅子に乗った、カラフルなクッションや長靴下のピッピの縫いぐるみ・・
デザインが先走り過ぎてなく、古いものとイイカンジでマッチして、そして、キッチュな色使い・・ウ〜〜ン、もしかすると、私が一番好きなインテリアがココにあるのかもしれません・・オランダに興味シンシンにさせられた本でした。

とっておきの雑貨と出会えるところ
とっておきの雑貨と出会えるところ
主婦と生活社



日本の北から南まで、日々の生活を大事にしているンだな・・という雰囲気が伝わってくる小さな雑貨のお店が10軒、写真もレイアウトも素敵に紹介されています。
この10軒の内、私が名前を知っているお店がかろうじて3軒。
静岡、茨城、岐阜・・など、今の所ご縁が無い地方のお店だからというのも、あるのでしょうか・・、それとも、みな知る人ぞ知るお店なのでしょうか・・。
どのお店も、モノが沢山ある・・と言うのでは無く、店主が気に入って心から愛する雑貨を、一つ一つ大事にお店に並べているンだな〜ということが、写真からも伝わって来る。
白い壁、古い家、少しのものを空間を十分にとって並べる・・・今の流行と言えばそうなんだけれど、このほっこりしたお店達は、ずっと前からそこにあったような、懐かしさを感じさせています。
選ばれた素敵な雑貨に会いに行きたいというのと共に、そのお店で雑貨達が作る空気を感じに出かけて行きたい・・そんな10軒のお店は・・
01 sa vie sa vie(愛媛県新居浜市)
02 KaraKaran* (岐阜県岐阜市)
03 mousse de mousse (福岡県福岡市)
04 木テーブル(大阪府大阪市)
05 CHECK&STRIPE (東京都渋谷区)
06 poele (兵庫県尼崎市)
07 hal (静岡県沼津市)
08 cafe la famille・general STORE(茨城県結城市)
09 plage(兵庫県神戸市)
10 SCORE (北海道函館市)

この中で、函館市のSCOREは、以前雑貨日記(2003/12/11)でも紹介したミニチュア作家の方のお店で、いつか訪れてみたいと思っていたのでした。
そして、どのお店も本当に素敵なんですが、plage(兵庫県神戸市)のページで、目がキラリンと光りました〜〜
だって、「紙一枚、麻ひも一本にも愛情を注ぐ 路地裏の小さな文房具店」だなんて書いてあるんですもの!!
コレはぜひ、今年夏には閉店するという、「tit.papier」と共に訪ねて行きたいお店です。

和風が暮らしいい。 (No.20)
和風が暮らしいい。 (No.20)
主婦と生活社

『和風が暮らしいい』がちょっと雰囲気が変わっていました。
厚くてピカピカした表紙から、艶消しなカンジの紙になって、タイトル文字も変わって、ちょっと素朴な雰囲気になったかな・・
ほんとはもう少し変わって欲しいけれども、外だけ良いカンジなんじゃなくて、問題は中身だものネ・・ってことで、まずは最初のページ、「満月のまき窯 小野哲平と作る、食べる、暮らす」、陶芸家小野哲平さんともんぺ作家のユミさん家族の暮らしが綴られています。
以前DMで見て、興味あるユミさんなんだけれど、まだ作品展には行けてないのですが、雑誌で見た、思うがままに自由に布を継いだ洋服はとても素敵です。
どんなに忙しくても3食きちんと食べるという小野家の食事風景は、体に良さそうで美味しそうな食事が、ざくっとした小野哲平さんの器に盛られて、ああ、ちゃんとした生活、まっとうな生活なんだな〜と、ジンと来るのです。
モノ作りには生活が大事とは言われることなんですが、本当にそうなんだな・・と、写真を見ただけでも思います。
今回は、年に2回だけという(私はもっと頻繁だと思ってました・・)の窯たきの日なので、お手伝いに集まった人々も一緒に作る食べるというところが、また楽し気で羨ましい。
こんな風に人が集まり食べる家っていいな〜〜って思いました。
大特集は、「居心地よさってなんですか?」ということで、古い家で心地良さそうに暮らすお宅の様子が載せられていて、今までにも沢山見ているけれども、やっぱり良いなと思いながら見ている。
昔は嫌だった、畳とふすま、縁側に床の間のお家にとても心惹かれる。
それは、昔のままというのではなくて、今のセンスで整えられていて、ちょっとしたこと、シンプルな台所とか、変なお土産とか木彫りのなんとかが飾られてない床の間とか・・高価とか高級とか、そんなものに惑わされず、いいと思うものを少しだけ置かれた高感度な空間が、畳やふすまのお陰で暖かな生活を感じさせる空間になっているんだな・・と思います。
モノが捨てられない私にはなかなか難しいコトなんだけれど、このお家の写真で、ちょっとした窓の枠のコーナーに、私が集めていた食玩が飾られていてとても素敵だったので、好きな物をこんな風に素敵に見せてやらなきゃカワイソウだな・・と反省・・。


今コーヒー好きに大人気のポットで有名な野田琺瑯やカリモクなど、日本の職人さん達の技術が生んだ素晴らしい国産品の特集や、ガラス作家の辻和美さんとギャラリーエム・ツウのオーナーによる高知の市案内(ギャラリーエム・ツウは行ってみたい一番のギャラリーなんです)、お茶の時間の特集のお茶とお茶受けの色々も、どれもゆっくりじっくり読みたい記事です。
で、一番気になったのは、愛媛県のsa vie sa vie(サビサビ)というお店。
ここでも、白い棚に、ぽつんぽつんと置かれた物がとても良い雰囲気をかもし出していました。
ウ〜〜ン、みっしりでは無くて、ぽつんぽつん・・てのが良いンですネ・・。
浅めで数段棚板がある白い棚・・ただ今私が一番作りたいモノです。
そこへ、ちょっとだけモノを飾る・・目標です〜〜!!

内田彩仍さんのDear,sweet home―おうちがいちばん
内田彩仍さんのDear,sweet home―おうちがいちばん
内田 彩仍


福岡在住のスタイリスト、内田彩仍さんの生活まわりの本です。
内田彩仍さんのことは、雑誌で見たシンプルで素敵なリネンの手作りバッグで知ったように思いますが、その後、友達に教えてもらった素敵なHP"A*Garden"が彼女のページだと知って、ますます興味を持ちました。
この本では、白い壁、古い家具、白やベージュのリネンなどなど、シンプルだけれど冷たくない、心地よいインテリアが素敵な内田さんのおうちの様子や、小さなアイディアが、沢山の写真と共に紹介されています。
わたしが一番興味を惹かれたのは、雑誌や手紙のオシャレな整理の仕方。
1年めは、読み終えたら広告を切り取ってコンパクトにしてから収納、2年めには残したいページだけ、3年めに残った物を、テーマ別のクリアファイルに入れるということで、捨て過ぎない、でも効率的な整理法で良いな・・と思いました。(が、かなりマメで無いとだめかな・・)
そして、内田さんの素敵なのは、無印などのシンプルな収納箱を使うのにも一工夫ある所で、スティールの名札差し(あの昔の図書館の目録カードの木の引き出しにくっついていた四角い金属の枠のラベルです・・って判るかな・・)をくっ付けたり、白いマーカーで、オシャレな筆記体でメモしてあったり・・、手がかかっているけれど、かけ過ぎない・・その辺りの加減がイイのです。
また、そのオシャレな手書き文字なんですが、かっこいい文字を書きたくてスケッチブック一冊分練習されたとか・・やはり努力ありなんですネ。
さて、この本は、内田彩仍さんのお気に入りのお店、chabbitさんの通販で買ったのですが、おまけ付きで、しかもオシャレなラッピングで大満足でした!!
このおまけは、二通りあると知ったのは、Latteのnico*さんに聞いてからなんですが、彼女はミニブラシで、私は、アルミのお皿に内田彩仍さんのレタリングのアイロンシールで、表紙の写真と同じ(だと思います)で、なんて素敵!!と感激でした。
ポストカードももちろん素敵なんですが、ちょっとひと味違っていて、嬉しいな、良いな・・と思いました。
これからもきっとどんどん雑誌などに出てこられるだろう内田彩仍さんですが、紙スキー、ノート好きの私としては、ぜひそういう分野でのものも見てみたいと思いました。
キャトルセゾン小倉では出版記念イベントも今日まで(2005/02/28)催されているようで、羨ましい!!
昔は本を出したり何かをするにはまず東京に居なくては・・っていうカンジでしたが、今はネットのおかげもあって、こんな風にドコにいても素敵な暮らしをしている人、モノを作る人のコトを知ることが出来て、良いなと思います。
色々大変なこともあるネットライフですが、こんな風な良いことはどんどん広がって行って欲しいなと思います。

リネンで雑貨―手づくりの愉しみ
リネンで雑貨―手づくりの愉しみ
石川 ゆみ


Ekocaの石川ゆみさんの本。
石川さんの手作りのリネンバッグは、今はネットでは販売されなくなりましたが、とにかくアップと同時に売り切れる大人気で、今でもお店で石川さんのバッグが販売される日には並ぶ人も沢山おられるようです。(その日によって、ずっと残っていることもあるんですよ〜とは、お店の石川さんと福地さんのお話なんですが・・)
私が初めて石川さんの作品を見たのは、キャトルセゾンでの個展でした。
当時、洗いさらしたリネンで作られた布のポーチやティッシュケースが、ピシッとしわ一つ無いのではなくて、どこかボコっとした質感と、規則的では無くはぎ合わせられた布の組み合わせの面白さが、とても新鮮だったのを思いだします。
水を通された布の風合いが、新しいのに馴染んだような雰囲気があって良いのです。
この本は、ちょうど教科書と同じサイズで、その辺りが、ちょっと古めかしくもあり、真面目で普通で・・という雰囲気が感じられて、石川さんの作られるものの雰囲気とっても似合っているナ・・と思いました。
この本では、石川さんのバッグの作り方と共に、ミシンやはさみの話、材料にするリボンや紐の話など、読んでいると、石川さんの作品のこだわりが見えて来て面白いです。
写真と一緒に載った作品のイラストは石川さんだそうで、のんびりした線が可愛いです。
スタイリングは大谷マキさんというのも、オオ!!なんて思いました。

ishikawayumibag
写真のバッグは、ちょっと見えにくいのですが、キャトルセゾンの個展の時に買った、石川さんのトートバッグです。
帆布じゃないところが面白いなと思いました。

リネンワーク
リネンワーク
関根 由美子


リネンを中心に、シンプルで素敵な雑貨のnotebooksの代表、関根由美子さんの本です。
雑貨卸し専門のnotebooks.ltdは始められてからもう12年も経つそうで、今では看板商品とも言える(と断定して良いのか・・)リネンの商品を作られてからも、7年なのだそう・・
7年前・・私にとっては、リネンのキッチンクロスはまだまだ高価ってイメージだったように思います。
今みたいにドコでも手に入る物でも無かったし、ましてや、リネンのシーツなんてとても手が出ないと思っていた・・。
今は、無印でもシンプルなリネンのシーツが比較的格安で手に入るし、ここ数年でリネンがグッと身近になって来ているな〜と思いました。
fogを始められたきっかけや、リネンの生地の種類、関根さんの生活とリネンの関わりの変遷など書かれていて興味深かったです。
特に、初めてリトアニアでリネンを探したら、手の込んだ刺繍やカットワークされた高級品か、スーパーでは逆に中国製のコットンなどしかなくて、がっかりしていたら、あちらでは個人で簡単に作ってもらえると教えられたこと・・でも、今度は日本で販売するように大量に作ってもらえる所を探すのが大変だった・・というのを知って、驚きました。
私はfogのリネンはあちらの物を輸入したものだなんて、なんとなく思っていたのでしたから・・
多分このときようやく見つけた工場が、今fogのリネンを作っているペトラスさんって人の工場なんだと思うのですが、高校の家庭科室程度だった工場が、今では3階建ての立派なものに変わっていると、後ろの方のページで知りました。(関根さんは昔の方が可愛くて好きだとか・・)
1本の電話(というかファックス)から遠いリトアニアと日本が繋がり、新しい花が咲いていくように思えて良いな・・と感じました。
それも、商社など大きな資本ではなくて、小さなお店と小さな工場がまじめにリネンと取り組んでいるという所が素敵だなと思うのです。
写真はカタログをいつも写しているという、サンフランシスコのお友達のフォトグラファー、スヴェン・ヴィーダーホルトさん撮影で、テーブルクロスやシーツなど、関根さんのお宅で使われているリネンの様子が沢山見れます。
その昔は、テーブルクロスは何かこぼれたらシミになるとかで、上に透明ビニールのクロスをかけるのが普通でしたし(クニエダヤスエさんは、それだけは止めようとおっしゃってましたが・・)、シワが無いようにピシッと糊とアイロンがかかっているというのが”よし”とされていたのですが、今は、お料理の本でも、洗ってちょっとシワがある程度がイイ感じとされているし、関根さんもしみも気にしないで使うと書かれています。
洋服のおしゃれもそうだけれど、生活の愉しみ方も豊かに熟れた時代になったんだな・・と思います。
そして、最後の方の「端ぎれでなにか作ってみよう」というページで、適当なサイズの四角に切った、同色系の様々なリネンのパッチワークが素敵でした。


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